効果

滝風イオンメディック実験結果

  • 「滝風イオンメディック」は実験の結果ウイルスの除去になんらかの影響を及ぼすことは実証されましたがコロナウイルス、インフルエンザウイルスに対して効果効能を保証するものではありません。
  • 試験で得られた結果は小空間におけるものであり、実空間での使用や使い方によって働きは異なります。

付着ネコ腸コロナウイルス不活化試験

一般社団法人北里環境科学センターより正式に『滝風イオンメディック』による付着ネコ腸コロナウイルス不活化試験を行いました。


※本試験で得られた結果は、小空間におけるものであり、実空間におけるウイルス除去の働きと異なります

※本試験で得られた結果は、小空間におけるものであり、実空間におけるウイルス除去の働きと異なります

※本試験で得られた結果は、小空間におけるものであり、実空間におけるウイルス除去の働きと異なります

ご愛用者の皆様によりご納得いただけるものと思っております。

インフルエンザウイルス試験

滝風イオンメディック製品メーカーのアップドラフト社へ購入者様より「インフルエンザが家族にうつらなかった」などの多くの声を頂いていることから、実際、一般社団法人北里環境科学センターのもとで滝風イオンメディックの検証を行いました。

付着インフルエンザウイルス不活化試験

「滝風イオンメディック」のウイルス不活効果は、作動後3時間で2.8logの対数減少値を示したことから、ウイルス不活化の働きがあると判定されました。

浮遊インフルエンザウィルスの試験

「滝風イオンメディック」のウイルス不活効果は、作動後15分で2.5logの対数減少値を示したことから、ウイルス除去の働きがあると判定されました。

実験の様子

※本試験で得られた結果は、小空間におけるものであり、実空間におけるウイルス除去の働きと異なります

時間経過によるウイルス感染価の変化

※本試験で得られた結果は、小空間におけるものであり、実空間におけるウイルス除去の働きと異なります

上記の通りですが、グラフをご覧頂くと約6時間でインフルエンザウイルスが検出限界値に達しているのが実証されています。

細菌(黄色ブドウ球菌、腸炎ビブリオ菌など)減少試験

また、平成15年には株式会社日本微生物研究所にて黄色ブドウ球菌、腸炎ビブリオ菌などの細菌減少試験を行っています。


※本試験で得られた結果は、小空間におけるものであり、実空間におけるウイルス除去の働きと異なります

いずれの細菌もおよそ2時間でご覧の通りです。

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